Co

Co

  • Spacer English (Fluent)
  • Spacer ไทย (Fluent)

こんにちは!サイクリングツアーを主催しています、ウィパバです。我々のツアーでは、皆様をバンコクのあらゆる場所にお連れいたします。魅力にあふれるバンコク、色とりどりのチャイナタウンなど、バンコクには素晴らしい魅力が沢山あふれています。私たちのツアーに参加すれば、2時間弱ですっかりバンコクの一員になることでしょう。更にボートに乗って対岸へ渡ることもアクティビティの中に用意しています。3時間でバンコクのすべての魅力に辿り着けることまちがいなしです。

もっと見る

Co さんが提供している体験

ページ:

8 件中 1 - 6 件を表示

Co さんへのレビュー

  • Eiko Eiko

    タイ・バンコクで半日サイクリングツアー(3時間コース)

    タイ・バンコクで半日サイクリングツアー(3時間コース) 3時間、途中で休憩を挟みながら細い裏路地から市場、お寺に家並、チャオプラヤー川を船で渡る…とっても充実していてかなり楽しいです!
    時間も14時からなので、お昼ご飯食べてから参加できるので嬉しい。ガイドさんも丁寧で優しかったです。
    日本人は私のみの参加でしたが、海外の方含めて10人くらい?でした。英語のみですが、話せなくても十分楽しめると思います^ - ^

  • Masao Masao

    夜のバンコク自転車ツアー(3時間/英語ガイド)

    夜のバンコク自転車ツアー(3時間/英語ガイド) チャイナタウンを駆け抜けたり、ライトアップされた観光客がいない寺院を訪れたり、スラムに近い裏道を通ったり、自転車を船につんで川を渡ったり、最高にエキサイティングでした。24時間営業のフラワーマーケット内に自転車で乗り込んでいったのは、働いている現地の方の迷惑になったのでは?と多少心配しました。日本人は私たち夫婦しかいなく、ガイドは全部英語ですが、楽しめました。ただし、今回は私たち夫婦が参加者中最高齢かも。(50代半ばと60代半ばです)70歳を超えたらちょっと体力的にキツイかもしれません。

  • Satoru Satoru

    サイアム農園を訪ねる半日サイクリングツアー<チャイナタウン発>(5時間)

    サイアム農園を訪ねる半日サイクリングツアー<チャイナタウン発>(5時間) 4/29にニュージーランドからの家族、カップル9名と私1人のツアーでした。バンコク市内の裏路地を抜けて生活感溢れる下町、チャオプラヤー川を舟で渡り、のどかな田園風景や寺院、住宅街を抜けて違ったタイが感じられた。ガイドさんのサポートも手厚く、ゆっくりと安心して回れ、又、ニュージーランドの方々とも楽しく過ごす事が出来ました。お決まりの観光旅行とは違った楽しさがあります。お薦めです。

  • Keiichi Keiichi

    タイ・バンコクで半日サイクリングツアー(3時間コース)

    タイ・バンコクで半日サイクリングツアー(3時間コース) 自転車で街中のほっそい路地を突き抜けます。現地の人の生の生活を間近で垣間見れ、非常にローカルを感じることが出来ました。
    自転車で走る私たちに地元の人々が手を振ってくれたり、笑顔で挨拶してくれたり、幸せな気分でサイクリングを楽しめました。

  • 椎名 椎名

    サイアム農園を訪ねる半日サイクリングツアー<チャイナタウン発>(5時間)

    サイアム農園を訪ねる半日サイクリングツアー<チャイナタウン発>(5時間) もともと路地歩きは好きですが、この自転車ツアーはさらにバンコクの路地を隈なく回るというので参加してみました。
    朝の7時に自転車で出発。トータル10人ぐらいのグループでした。スタッフは男女二人、先頭としんがりをキープして、参加者の安全を守ります。
    チャイナタウンの細路地や、マーケット場内など、自転車で通り抜けるなんて到底考えられないところばかりを、あえてグングン進んでいきます。
    決して観光地ではない、バンコクのリアルな息遣いを感じられて大興奮です。その後、周辺をくねくねとしながら、チャオプラヤ川を渡って西岸へ。
    ほどなく、ボートに乗り込むと、サイクリングから一転、しばしの船旅となります。水上にせり出した民家を横目に、運河を疾走していくボート。
    時に、オオトカゲが悠然と泳ぐのを見かけたりと、様々な発見もあり。船着き場で自転車を下ろすと、サイクリングの再開です。
    辺りは一面湿地帯。そのまま道を通せないため、少し高いところに足場とともに小道が引かれ、自転車はその上を進みます。小道がまた幅が狭く、調子に乗ると落ちてしまうほど。
    バナナ農園の中を走るのはたいそう気持ちが良かったです。
    さて、ようやく食事となります。サイクリングの道中に、食堂があり、そこには何種類ものタイ料理が、いくつもの大皿に用意されています。
    朝食もなく、かなりの長丁場、自転車を漕いできたため、お腹はペコペコ。料理も美味しいので、満腹になるほど食べてしまいました。
    食事を終えると、また自転車を走らせ、その後はボートでチャオプラヤ川東岸へと渡ります。そして集合場所へ、自転車で最後の一走り。
    午前中ぎっしりのボリューム。運動量も、冒険も想像以上でびっくりします。とにかく、良い経験ができるアクティビティなので、おすすめです。

トップへ戻る