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インドネシアの片田舎でホームステイ

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バリ島よりも、もっと東に位置するフローレス島で、インドネシアの素朴な日常生活を体験してみませんか? 私たちはインドネシア人と日本人の国際家庭で、インドネシア人カップルの家庭とはやっぱりちょっと違います。 それでも、そこがまたユニークな部分でもあり、子供たちは片言の日本語を話します。 <食の体験> 食事も、インドネシア料理はもちろんですが、日本料理や韓国料理をはじめ、時にはパスタを食べたり、インドのナンなどを作ることもありますし、その日の気分で臨機応変に変化をもたらすことができます。 (ちなみに、こちらに住む多くの方たちは、毎日揚げ物がメインです。豆腐、魚、肉、とにかく揚げます。) マンガライ料理・・・Jangtong Pisang(バナナの花), Daun ubi(タピオカの葉っぱ), Labu Jepang(はやと瓜),Ikan kering(魚の干物)、Kelapa(ココナツ)などを使って 日本食(和食)・・・焼き魚、煮物、味噌汁など。 日本食(洋食)・・・コロッケ、マカロニサラダ、スープなど。 韓国料理・・・プルコギ、チヂミ、ナムルなど。 その他、お客様のニーズに合わせて、一緒にお食事を作ることができます。 しかし、ほとんどの材料は市場での購入になり、お米はTapis と言ってお米の中にあるもみ殻を取り除く作業が必要ですし、鶏肉は鶏の解体から始まります。 <フローレスのキリスト教に触れる体験> インドネシアはイスラム大国ですが、フローレス島ではカトリック教徒が約80%と言われています。それゆえあちらこちらに教会もあります。 ここには、巨大なショッピングモールや特別のエンターテイメントを楽しむようなそんな施設があるわけではなく、日々の宗教的活動が、人々の生活に密着した余暇活動となっていることがあります。そういう活動に集い、参加しながら、お友達と会い、共に食事をし、おしゃべりをしたりするのを楽しんでいます。 私達が親しくさせていただいているべテル教会は、島内でも少数派のプロテスタント系ですが、新規の参加者も喜んで迎え入れてくれます。 日曜日・・・日曜礼拝 朝7:30~約3時間 火または水曜日・・・聖書を中心に数人での証会 夜8:00~約2時間 金曜日・・・Ruteng Blessing (ミサ) 夜7:00~約2時間 月1で女性のための集い 夜7:00~約2時間 その他、クリスマスやイースターを中心とするキリスト教的メイン行事。ゲストスピーカーを迎えての講演会など多種。 インドネシアにおける宗教と人々との生活とのつながりを直接肌で感じることができますし、雰囲気を知るだけでもなかなか日本の日常にはない経験となるのではないでしょうか。 <中国系インドネシア人の商売について触れる体験> インドネシア人と言えど、夫は中国系。考え方や社会環境もかなり違います。小さい規模ではありますが、私たちが経営する生活雑貨のお店で、インドネシアの流通経済について考えてみるのはいかがでしょうか。 日本ではほとんどがスーパーマーケットなどのように、多彩な商品がすでに展示されている中を、各自の好みや必要に合わせて購入するシステムが当たり前となっていますが、インドネシアの小売店では、多くがマンツーマンで接客をします。 接客の態度も日本では「お客様は神様です!」みたいに扱われるかと思いますが、買っていくお客の方が「ありがとう」と言って帰っていく方が多いのです。 また、町の中の問屋さんに私と一緒に支払いに行くとか、仕入れに行くなどといったことも可能です。 問屋も商品によっていろいろあります。そういうお店に入って商品を見定めたり、私が説明したりもできますし、 今までは買うだけでしかなかった価値観が変わること間違いありません。 どうぞお気軽にご連絡ください!

バリ島よりも、もっと東に位置するフローレス島で、インドネシアの素朴な日常生活を体験してみませんか? 私たちはインドネシア人と日本人の国際家庭で、インドネシア人カップルの家庭とはやっぱりちょっと違います。 それでも、そこがまたユニークな部分でもあり、子供たちは片言の日本語を話します。 <食の体験> 食事も、インドネシア料理はもちろんですが、日本料理や韓国料理をはじめ、時にはパスタを食べたり、インドのナンなどを作ることもありますし、その日の気分で臨機応変に変化をもたらすことができます。 (ちなみに、こちらに住む多くの方たちは、毎日揚げ物がメインです。豆腐、魚、肉、とにかく揚げます。) マンガライ料理・・・Jangtong Pisang(バナナの花), Daun ubi(タピオカの葉っぱ), Labu Jepang(はやと瓜),Ikan kering(魚の干物)、Kelapa(ココナツ)などを使って 日本食(和食)・・・焼き魚、煮物、味噌汁など。 日本食(洋食)・・・コロッケ、マカロニサラダ、スープなど。 韓国料理・・・プルコギ、チヂミ、ナムルなど。 その他、お客様のニーズに合わせて、一緒にお食事を作ることができます。 しかし、ほとんどの材料は市場での購入になり、お米はTapis と言ってお米の中にあるもみ殻を取り除く作業が必要ですし、鶏肉は鶏の解体から始まります。 <フローレスのキリスト教に触れる体験> インドネシアはイスラム大国ですが、フローレス島ではカトリック教徒が約80%と言われています。それゆえあちらこちらに教会もあります。 ここには、巨大なショッピングモールや特別のエンターテイメントを楽しむようなそんな施設があるわけではなく、日々の宗教的活動が、人々の生活に密着した余暇活動となっていることがあります。そういう活動に集い、参加しながら、お友達と会い、共に食事をし、おしゃべりをしたりするのを楽しんでいます。 私達が親しくさせていただいているべテル教会は、島内でも少数派のプロテスタント系ですが、新規の参加者も喜んで迎え入れてくれます。 日曜日・・・日曜礼拝 朝7:30~約3時間 火または水曜日・・・聖書を中心に数人での証会 夜8:00~約2時間 金曜日・・・Ruteng Blessing (ミサ) 夜7:00~約2時間 月1で女性のための集い 夜7:00~約2時間 その他、クリスマスやイースターを中心とするキリスト教的メイン行事。ゲストスピーカーを迎えての講演会など多種。 インドネシアにおける宗教と人々との生活とのつながりを直接肌で感じることができますし、雰囲気を知るだけでもなかなか日本の日常にはない経験となるのではないでしょうか。 <中国系インドネシア人の商売について触れる体験> インドネシア人と言えど、夫は中国系。考え方や社会環境もかなり違います。小さい規模ではありますが、私たちが経営する生活雑貨のお店で、インドネシアの流通経済について考えてみるのはいかがでしょうか。 日本ではほとんどがスーパーマーケットなどのように、多彩な商品がすでに展示されている中を、各自の好みや必要に合わせて購入するシステムが当たり前となっていますが、インドネシアの小売店では、多くがマンツーマンで接客をします。 接客の態度も日本では「お客様は神様です!」みたいに扱われるかと思いますが、買っていくお客の方が「ありがとう」と言って帰っていく方が多いのです。 また、町の中の問屋さんに私と一緒に支払いに行くとか、仕入れに行くなどといったことも可能です。 問屋も商品によっていろいろあります。そういうお店に入って商品を見定めたり、私が説明したりもできますし、 今までは買うだけでしかなかった価値観が変わること間違いありません。 どうぞお気軽にご連絡ください!

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